Ama no Kazu Uta - 天の数歌

De Ooshin
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天の数歌(あめのかずうた) Ama no Kazu Uta
ひと ふた み  よ いつ むゆ なな や ここの たり  Hito Futa Mi yo Itsu Muyu Nana Ya Kokono Tari
ひと ふた み  よ いつ むゆ なな や ここの たり  Hito Futa Mi yo Itsu Muyu Nana Ya Kokono Tari
ひと ふた み  よ いつ むゆ なな や ここの たり  Hito Futa Mi yo Itsu Muyu Nana Ya Kokono Tari
もも ち よろづ Momo Chi Yorozu
História
一  二  三  四  五  六  七  八  九  十  百  千  万
霊  力  体  世  出  萌  生成 弥  凝  足
「ひとふたみよいつむゆななやここのたり・ももちよろづ」
一(ひと)は霊(ひ)也、火也、日也。
二(ふた)は力(ちから)也、吹く呼吸(いき)也。
三(み)は体(たい)也。元素也。
四(よ)は世界の世(よ)也。
五(いつ)は出(いず)る也。
六(むゆ)は燃(むゆ)る也。
七(なな)は地(ち)成る也。
八(や)は弥々益々(いよいよますます)の意也。
九(ここの)は凝り固るの意也。
十(たり)は完成の意也。
百(もも)は諸々の意也。
千(ち)は光也、血汐の血也。
万(よろづ)は夜(よ)出(いづ)るの意也。